紹介します!わずか3ヶ月で球速を10km/hアップさせる方法
球速アップの実現方法を知りたい!と強い意志を持った方だけご覧ください。
この球速アッププログラムはこれまでの常識からは考えられないことかもしれません。しかし、実際にこのプログラムを実践した方は簡単に、かつ短期間で球速アップを実現してきました。しかも、年齢は関係なく、大人から子供まで誰が実践しても短期間で飛躍的に球速アップが実現できてしまっているのです。
球速を短期間でアップさせたい、ピッチャーとしての総合力を身に付けたい、体にダメージを残さず長く現役で活動したい、子供に正しい指導をしたい・・・と感じている方だけに是非見ていただければと思います。
旧式のトレーニング方法だけで満足していませんか?
「人よりもはるかに練習しているのに球速が全く伸びないなんて・・・自分にはセンスがないじゃないか・・・」
こうした悩みをよく耳にします。しかし、こうした大半の人には共通点があります。それが「旧式のトレーニング」だけを実践しているという共通点です。
「旧式のトレーニング」というのは以下のようなトレーニング方法です。
- 走り込みで『下半身を鍛える』
- ピッチングに必要な『肩の筋肉を鍛える』
- とにかく投げ込みを毎日何百球も行う
このようなトレーニングは、私からすれば数世代前のトレーニングといわざるを得ません。確かに、これらのトレーニングは必要ですが、それだけでは質として不十分なのです。逆に言えば不足しているトレーニングを行えば球速アップは実現可能なのです。
つまり、正しいトレーニング方法を知れば、球速を短期間でアップさせることは簡単なのです。『才能』や『センス』『体格』は全く関係ありません。
私の経験から言わせていただくと140km/hレベルまでは、正しいトレーニングをこなすことで誰にでも到達することができます!
某野球マンガのような辛いトレーニングは必要ありません!
私が「球速アップは簡単です」というと、ほとんどの人から同じ質問をされます。それが以下のような質問です。
- 「辛いトレーニングじゃないんですか?」
- 「プロ用のトレーニングマシンが必要なのですか?」
- 「小中学生には耐えられるものですか?」
ご安心ください。
私がお伝えするトレーニング方法は、誰でも、自宅で一人で簡単にできるトレーニング方法です。決して「筋肉矯正ギブス」や「階段をうさぎ跳びで登る」などの『無謀な辛いトレーニング』ではありません(笑)
あくまでも、必要な部分にのみ筋肉をつけ、体をスムーズに動かせるようにすることで、球速アップを実現できます。
必定以上に筋肉をつけたり、オーバーワークにならないように考えられているプログラムですから、体がボロボロになるようなトレーニングもしなくて大丈夫です。また、高価なトレーニング機材も必要ありません。
しかも、肩や肘、首など体に一切ダメージを残さないようにしながらできるプログラムですから、子供から大人まで安心して取り組むことができるのです。
怪我をしやすいトレーニング方法はもう止めてください!
現在、ほとんどの指導者の方がトレーニングについて熟知していません。その結果、肩を壊してしまう人や、ダメージを蓄積させてしまい治りにくい体を作ってしまうピッチャーが多くなっています。
また、指導者に教えてもらうだけでなく、自己流でトレーニングを行っている人もいます。しかし、こうした自己流のトレーニングもバランスが悪いトレーニングをしていることが多く、また制限なくトレーニングをしてしまうことが多いため故障してしまう可能性が非常に高いのです。
私はこうした体を痛めるトレーニングを行っているという事実を考えるだけで本当に胸が痛みます。中学生から大人まで肩を初めとして体を壊すと、野球だけでなく、二度とスポーツが満足にできなくなってしまう可能性があるからです。
これはスポーツトレーナーとしては本当に悲しいことなのです。
ですから、トレーニング方法はしっかりと計算をして行わなければならないのです。特にオーバーワークをすることで球速アップができると考えている方は100%間違っています。トレーニングは体をいじめるだけのものではないのです!
どのスポーツでもいえるのですが、スポーツは一部の筋肉だけを動かすだけでは充分な力は発揮できません。いかに全身を無駄なく、滑らかに使えるかどうかが重要なポイントとなってくるのです。私がお伝えするトレーニング方法も、これがポイントとなってきます。
スポーツは楽しみながらやることに意味がある!
野球だけでなくスポーツは楽しむものです。楽しみ方は人によって様々ですが、結果を出すというというのは大きな楽しみだと思います。
また、辛いことだけを続けるよりは、何かを目標にして楽しみながらトレーニングをするほうが効果も確実に違ってきます。
私はこの球速アッププログラムに自信がありますし、より多くの方が無理をせず、怪我をせず、楽しみながらスポーツやトレーニングをやって欲しいと思っています。
そして、あなたが実践した内容を1人でも多くのスポーツを愛する方に教えて頂ければと思います。

